01病気の予防
02きれいな水
03母子の健康
04教育支援
05地域経済発展
06環境保全
07平和構築

クラブの活動は、みんなのために。
クラブの運営は、Tsudoiがお手伝いします。

スクロール

もう少し時間と、もう少し予算があったなら、 私たちはもっと素敵な笑顔に出会えるかもしれない。

私達は、
こうして奉仕に向き合っている

ロータリアンの毎日は、思いやりと、たくさんの「手作業」でできている。

朝の事務局

早朝、まだ暗い事務所。蛍光灯が一本だけ点く。事務局員が紙の出欠名簿に手書きで○×を書き込んでいる。横にはFAXから今届いたばかりの欠席連絡。

「あの資料、どこに置いたっけ…」

付箋だらけのデスクトップ。

会長の卓話準備

夜、会長の自宅。過去30年分の『ロータリーの友』をめくっている。

「職業奉仕について、もう一度ちゃんと話したい」

でも、参考になる資料が見つからない。翌週の所信表明、まだ何も書けていない。

明日は例会

明日は例会の日。事務局員のデスクには、まだ何も書かれていないアジェンダが広がっている。

「点鐘、会長挨拶、それからゲストの紹介…」

そういえば、司会者用のトークスクリプトも、まだ作っていなかった。

「今日も、残業だなぁ。」

ホームページ制作

業者からの見積書「年間60万円」。

「写真を更新したいんだけど、誰かWordPressできる人いない?」

結局、3年前の写真のままトップページが止まっている。

新入会員への説明

入会式の後、長老会員が分厚いバインダーの束を新入会員に渡す。

「これ、暇な時に読んでね…」

新入会員の困惑した笑顔。抱えきれない資料を持って帰路につく後ろ姿。

会計の夜

通帳と請求書の山。電卓を叩く音。

「この振込、誰だっけ…」

先日の大地震による寄付金の集計が合わない。既に夜の11時。

出欠未連絡者への電話確認

事務局員が、出欠の連絡が届いていない会員へ一人ずつ電話をかけていく。

「もしもし、今週の例会のご出欠ですが…」

留守番電話、不在、折り返し待ち。一日で連絡がつかないこともある。会場へ食数を伝える期限が、近づいてくる。

会場への大切な連絡

例会のたび、会場へ伝えるべきことは多い。出席者の人数、お名前、お席の希望。そして命に係わるアレルギー情報。

事務局員が、紙のリストに一つひとつ書き写していく。

30人分を手書きでまとめ、ホテルへFAX。翌日、「あ、この件もお伝えしておけば」と慌てて追加の電話。

※ アレルギーや食事の制約など、命に係わる情報も、毎回手書きで伝達されている。

半期末の出席率集計

エクセル画面と苦闘する幹事。

「メイキャップって、どう数えるんだったか…」

全会員の出席率を計算しなおす。RI公式の60%要件を満たしているか確認。半日が消えていく。

メイキャップの行方不明

他クラブから届いたメイキャップカード。

「これ、誰のだろう…」

名前と会員リストを突き合わせる。受付クラブの記録と自クラブの記録が、なぜか合わない。

無料で使えるITツールを使っているけど。。。

無料のITツールを利用しても、使ってくれない会員も多い。。

「字は小さくて読めないし、操作の仕方もわからん。ITは難しい。わからん…」

スマホを覗き込む手元。たくさんのボタン、細かな文字。事務局へ、また問い合わせの電話が増える。

もう少し時間と、もう少し予算があったなら、 私たちはもっと素敵な笑顔に出会えるかもしれない。

Tsudoi という、ひとつの解。

ロータリークラブの大変な毎日の運営を、Tsudoiがお手伝いします。

Tsudoiの、何をもっと知りたいですか?

数字で見える、確かな変化

現実シーンのひとつひとつが、Tsudoiによってこう変わります。

業務領域
削減・短縮
内訳
出欠未連絡者への電話確認
ゼロに
アプリ+AI電話で自動化
会場への大切な連絡(食数・アレルギー等)
ゼロに
締切と同時に自動メール送信
半期末の出席要件チェック
大幅短縮
出席・メイキャップ記録を整理。最終判定はガバナー・幹事による確認
卓話資料探し
数時間 → 1問1答
ロータリー文庫(約2万4千点)から検索
通帳照合・請求書作成
大幅短縮
通帳形式の明細・自動入金確認
クラブHP制作費
数十万円 → ゼロ
(クラブ名).rotary-club.info 自動生成

事務局はルーティンから解放され、クラブの企画・対外連携・新会員ケアへ。
会長・幹事の準備時間も、運営費も、自然に最適化される。

Tsudoiを使い始めると、
こんな変化が生まれます。

01

「次の例会、いつだっけ?」の次の日から

スマホに声をかけるだけ。例会の日時・会場・自分の出欠状況がすぐわかる。
カレンダーに自動で予定が入り、リマインダーが届く。
「電話で確認する」という朝が、なくなる。

02

事務局の「今日も残業だなぁ」が変わる

アジェンダ、司会者スクリプト、会場連絡、会報、議事録──
Tsudoiが下書きを用意する。
その夜が、少しずつ解放されていく。

03

命に係わるアレルギー情報が、確実に届く

受付締切と同時に、食数・アレルギー情報・参加者名が会場へ自動送信。
「お伝えすれば良かった」という後悔のない設計。
3段階の重要度で、命に係わる情報はキチンとお伝えします。

04

エクセルのない、事務局の毎日

出席情報(予定と実績)、年会費・ニコボックスの集計──
Tsudoiがまとめてくれる。
「もうエクセルを開かなくていい」。そんな日が来る。

05

「ITはわからん」というあなたでも大丈夫

話しかけるだけ。文字も、ボタンも、迷わない。
スマホが苦手な会員も、事務局への問い合わせも自然と減っていく。
「これはいい」と言ってもらえることを、私たちは大切にしています。

06

出席が、もう一度楽しくなる

カムバックバッジ ─ 連続が途切れた人を、システムが称える。
通算出席は、永久に消えない。
「また始めよう」と思える設計。

07

ロータリーの学びが、手のひらに

約2万4千点のロータリー文庫が、Tsudoiを通じて読み解かれる。
「職業奉仕とは何か」── 先輩ロータリアンの想いが、いつでも傍らに。※ ロータリー文庫運営委員会との合意により段階的提供

08

クラブの歴史が、年度ごとに蓄積される

会長挨拶、委員会方針、会報、議事録、奉仕活動報告──
年度のページが積み重なっていく。
10年後、そのクラブの歩みがそのまま広報になる。

09

クラブの顔が、追加コストゼロで

(クラブ名).rotary-club.info
MyRotaryの正式英語クラブ名から自動生成。
制作費も、保守費も、不要。

10

MyRotary連携で、世界へ

RI指標の確認、寄付、世界の活動、補助金申請。
すべてがTsudoiの窓口から。
MyRotary使用率が、自然に高まっていく。

使ってくださる方の、生の言葉

各機能のページで、皆様の感想やご意見を読むことができます。
どうぞ、率直なお声をお聞かせください。

皆様からの声を、お待ちしています。

正式リリース後、ここに掲載されます。

投稿いただいたコメントは、AIが内容を判断します。
誹謗中傷などは、自動的に表示されません。

Tsudoiの運用コストは、
公平で、透明です。

01

運営側の都合で
価格が変わることは
ありません

02

明確な計算基準を
公開しています

03

国別の月額料金は
下記の通り

04

TV会議は
オプションで
ご利用いただけます

2026年度 主要国の月額料金(1人あたり)
$3.0
米国 基準価格
🇺🇸 米国$3.0
🇬🇧 英国$1.5
🇩🇪 ドイツ$1.5
🇯🇵 日本$1.2
🇰🇷 韓国$1.1
🇧🇷 ブラジル$0.9
🇮🇳 インド$0.6
他全世界

未来の価格について

  • 主要先進国で過去最も物価が安定している日本のCPI(消費者物価指数)に連動
  • 改定は年1回のみ
  • ロータリー年度内(7月〜翌年6月)の料金は固定

お支払いと為替

  • お支払いはUSドル または 現地通貨
  • 為替は請求月のロータリーレートを適用
TV会議オプション(年額・年間上限つき)
プラン
年額
年間上限
月換算目安
ライト
$25
50時間
約4時間/月
レギュラー
$60
120時間
約10時間/月
プレミアム
$150
300時間
約25時間/月

このレベルまでくると TV会議そのものの料金では Zoom などのサービスのほうが安価になります。Tsudoiの中で会議が出来る以外のメリットは無くなる課金金額となります。

国別の料金算出根拠: 米国の基準価格($3)に、WID(世界不平等データベース)の所得上位5%データを掛け合わせて算出。
0.1ドル単位で四捨五入し、世界中で公平な負担になるように設計しています。

2ヶ月 無料トライアル

申込月 + 翌月の最大2ヶ月間、
無料でお試しください。

理事会のご承認後、本契約となります。

Case 01
新規お申し込みの流れ
申込月
無料
月末に請求書を発行
翌月
無料
この期間内にお支払い
翌々月〜
本契約開始
利用料金が発生
6月末
年度末
年度更新の案内へ

最大2ヶ月の無料期間中に、理事会で本契約をご検討ください。

Case 02
ロータリー年度更新の流れ
4月
次年度料金の確定・請求書発行
利用人数 × 国別単価で算定
5〜6月
ご入金期間
2ヶ月の余裕
7月〜
新年度開始
継続してご利用いただけます
翌年6月末
年度末
次の更新案内へ

4月のタイミングで、次年度の価格が日本CPIとWIDデータをもとに自動算出されます。

Case 03
期中の増員(例:10月に新会員が加わった場合)
10月
増員月
無料
11月
翌月
無料
12月〜
課金開始
残月数に応じて按分
翌6月末
年度末
次年度から通年へ

新規お申し込みと同じく、増員時も「申込月+翌月」が無料です。

※ 期中に会員が減った場合の返金はございません。
ご利用は1ライセンス単位から可能です。

もう少し時間と、もう少し予算があったなら、 私たちはもっと素敵な笑顔に出会えるかもしれない。

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